Aquazeta Corporation

 

 

商品紹介

8Kプレミアム

原液4倍希釈

ミネラル添加高濃度酸素ナノバブル水

8Kエクストラ

原液2倍希釈

ミネラル添加高濃度酸素ナノバブル水

ブリージングウォーター

原液2倍希釈 

原料は、純水と酸素。ゼロミネラル。
ミネラルが苦手な方や、
ワンちゃん猫ちゃんに!

会社紹介

アクアゼータ株式会社は、シグマテクノロジー社が持つ世界最高のナノバブル製造技術(特許第5555892号)を用いて製造した、酸素ナノバブル水(ウルトラファインナノバブル酸素水)を広く世界に供給している会社です。


体の細胞よりも遥かに微小な酸素ナノバブル水を飲用することによって、酸素が、肺などの呼吸器系ではなく小腸などの消化器系を介して、体の細胞に供給されることがわかっています(英国オックスフォード大学201612月発表の論文より)。
弊社の酸素ナノバブル水は、ナノバブルの大きさが約60兆個ある体の細胞1個の1000分の1以下に調整されておりますので、健康維持と美容のため、是非お試し下さい。

会社概要

会社名

アクアゼータ株式会社

本社所在地

〒312-0005 茨城県ひたちなか市新光町38番 ひたちなかテクノセンター2F

代表者

代表取締役 柴山 隆幸

設立

平成26年10月6日

資本金

1,600,000円(2017年12月1日現在)

Technology

技術

シグマテクノロジー(有)の装置で製造したナノバブルの粒子の量と粒子径の分布が、大阪大学超高圧電子顕微鏡センターの保田英洋教授のご指導によって、1mL中に81京(8.1×1017)個も存在する粒子の測定に世界で初めて成功しました。
 
 
 
 

Performance

実績

シグマテクノロジー社製のナノバブル発生装置は、(独)産業技術総合研究所、NHK放送技術研究所、金沢工業大学、千葉工業大学、日本大学に納品されており、半導体洗浄、殺菌・洗浄・養殖・水耕栽培・医療などの応用技術開発に使用されています。
 
 
 

Possibility

可能性

例えは、大量の酸素を水に沈めた、超高濃度酸素ナノバブル水を飲むことで、呼吸器系ではなく消化器系から酸素を取り入れることが出来ることがわかってきました。体内に出来る低酸素領域に水分として酸素を届けることが出来れば・・・・・
研究機関からは、これまでの常識を超えた数々の発見が報告されています

 

(ΣPM-5)

8Kプレミアム、8Kエクストラ、ブリージングウォーター作製に使用している、「マイクロナノバブル発生装置ΣPM-5」によるマイクロナノバブル(以下,ナノバブルと表現)の観察結果。

ナノバブルの存在を確かめるために、ナノバブル水を急速凍結して観察しようとしたが,ナノバブル水の粘度が高くてうまく薄膜試料にならない,あるいは,ナノバブルが凝集して水中での状態から変化して観察できない.そこで,ナノバブル水を100倍に希釈して粘度を低下させ,バブルの数密度を下げて凝集を回避した.この100倍に希釈したナノバブル水を試料急速凍結装置により急速凍結(106K/s)して水中のナノバブルをアモルファス氷中に包埋し,全体として約200nmの厚さの試料を作製した.この試料をクライオ電顕により,試料温度約80Kで直接観察した.さらに,バブルへの影響や温度上昇を避けるために,Low Dose技術による20電子2の電子線量により観察する工夫もした.
 

【図1】
ナノバブルの観察例(大阪大学のクライオ電顕で観察:株式会社P.D.C.A提供)

(a)ナノバブル水(100倍希釈)  (b)純水(比較サンプル)


【図1】にナノバブルの観察例を示す.図1(a)に示すように周囲より少し黒い円形のコントラストがナノバブルである.アモルファス氷中に包埋された様子が直接観察された.アモルファス氷中にナノバブルによる空洞が存在し,かつ,電子顕微鏡のフォーカスを若干シフトさせることにより,黒い円形コントラストの周囲に白いリング状のコントラストとして同時に観察される.図1(b)は,ナノバブルを含まない純水を急速冷凍させて作製した比較用のサンプルをクライオ電顕で見た電子顕微鏡像である.両者を比較することでナノバブルが明確に観察されていることがよくわかる.
*スウェーデン王立科学アカデミーは4日、2017年のノーベル化学賞を、欧米の研究者3氏に贈ると発表した。授賞理由は「溶液中の生体分子の構造を高い解像度で観察できるクライオ電子顕微鏡の発明」。授賞が決まったのは、スイスのジャック・デュボシェ氏、英国のリチャード・ヘンダーソン氏、米国のヨアヒム・フランク氏。

 

【図2】

【図2】は、電子顕微鏡像等を解析して得られたナノバブルの計測結果例を示す.バブルサイズを横軸にカウント数の個数を縦軸にしたヒストグラムにすることにより,ナノバブルのバブルサイズの分散が示されている.平均粒径は7nmである.試料の一部であるナノバブルを計測したアモルファス氷の体積は3.2×10-14cc(縦400nm×400nm×200nm厚さ)と推定され,その体積の中に約260個のナノバブルが含まれていた.観察したナノバブル水は,100倍に希釈していることから,本実験に用いたナノバブル水は,8.1×1017個/ccml)(81京個/ccml))のナノバブルを含んでいると評価される.通常のファインバブルの中でも最小のウルトラファインバブルのバブルサイズが100nm程度,バブルの密度が108個/ml程度であることと比較すると驚くべき結果が得られた.


【図3】

【図3】は、ナノバブル水にレーザー光(波長532nm,緑色)を照射した実験例で、ナノバブルが存在しない純水に同様にレーザー光を照射すると水中の光線の軌跡は見えず,容器と水の界面で散乱されるポイントのみが見える.ところが,ナノバブル水の場合には内径が100nm以下のナノバブルが水中に多数存在しレーザー光の一部がナノバブルによりわずかに散乱されるため,図3に示すように水中の光線の軌跡が見える.なお,図3のナノバブル水は7ヶ月間常温で保存したものであり,ナノバブルが水中に安定に存在していることが判る.  

 

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アクセス

ひたちなか市新光町38番ひたちなかテクノセンター
ネモフィラで有名なひたちなか海浜公園、
ジョイフル本田、コストコ、ヤマダ電機を目印にすることが出来ます。
常磐線でお越しの方は
勝田駅からタクシーで約8分となります。